
minolta XE / MC ROKKOR-PG 58mm
F1.2、1/30sec
Fuji SUPERIA800
弟に軽く嫉妬するほど可愛い嫁さんなのです(笑)
Leica IIIf / Radioactive Summicron 5cm
F5.6, 1/30 sec.
Neopan 100 ACROS
Pyrocat-HD

Leica IIIf / Radioactive Summicron 5cm
F2.8, 1/20 sec.
Neopan 100 ACROS
Pyrocat-HD
おめでとう
二人を心から祝福します

Leica IIIf / Radioactive Summicron 5cm
F5.6, 1/500 sec.
Neopan 100ACROS
Pyrocat-HD
弟の結婚式に出るついで、実家に帰ってきました。
その地元での1枚。
http://raota1229.blog51.fc2.com/blog-entry-134.html
以前の日記にて、放射能ズミクロンの放射線量を計測し自然界の放射線の50倍程度とお伝えしたが、
ここで訂正しなければなるまい。再測定の結果、実際はそんな半端な物ではありませんでした。。。
問題は計測を行った「場所」にあった。放射性物質を主に扱う施設内なので、
基本的にバックグラウンドの放射線量がやや高いのだ。約0.4〜0.6μSv/hある。
これは、一般的な屋外の放射線量と言われる約0.05μSv/hよりも10倍ほど高い。
よって今回、測定をし直した。その結果、手持ちのズミクロンの場合、前玉表面から数mm
離れた距離(ほぼ密着と考えられる近さ)で、約20-23μSv/hというカウントを記録した。
これは低く見積もっても、自然界放射線量の約400倍以上という圧倒的な放射線量に相当する。
そして10cm離れた場所では、放射線量はやっぱり大幅に減少して約1.5μSV/h以下になる。
接写装置NOOKYにて距離計が連動する50cm付近では自然放射線量とほとんど変わらない。
つまり、通常の使用において相手に放射線はほぼ届かないので、安心して使って構わない。
また通常の400倍とはいえ、前玉をちょっと拭く程度の作業でも、影響は全くと言って良いほど
無いだろう。一例として、一回の飛行機フライトで浴びる宇宙放射線量はこれ以上である。
らおた
http://www.raota.net/

Hasselblad SWC / Biogon 38mm
F16, 1/60 sec.
Neopan 100 ACROS
Pyrocat-HD
逆光だったな・・
補正が甘かったのでした。

Hasselblad SWC / Biogon 38mm
F16, 1/60 sec.
Neopan 100 ACROS
Pyrocat-HD

CONTAX G2 / Planar 35mmF2
F8, 4sec.
Fuji Velvia100

CONTAX G2 / Planar 35mmF2
F8, 4sec.
AGFA ULTRA100
昨年末(12/23)に行われた志免炭坑のライトアップの様子。
やっとG2に入ったネガを現像に出したので、スキャンしてみました。

Leica IIIf / L-Biogon 28mm
F11, 1/500sec.
Neopan SUPERPRESTO (EI400)
Pyrocat-HD
朝の大通りの交差点。

福岡はこの日一番の冷え込みになり、朝には珍しいほどの雪が降っていた。
おそらく今日は不動産の客も少ないハズ! その予想は見事的中し、その日一日中、
不動産の中は自分の貸し切り状態だった。
担当の方は24歳の新婚さん。前回訪れた際も散々ほうぼうの物件を見に引っ張り回してしまったが、
この日も自分に一日中付き合わせるハメになってしまった。本当に申し訳ない(^^;)
しかしその甲斐あって、なんとか納得の物件を見つける事が出来た。
今回拘ったのは立地と間取り、それに対する家賃のバランス。
立地の件では街の中心部、しかも通勤に使う地下鉄から徒歩1分という場所でマル。
間取りは15帖、35平米のワンルーム。一目みるとだた広いの一言!
しかもアコーディオンカーテンで1DKにも出来るのでマル。
ただし築30年という事もあり、水回りの古さは致し方ない。あと収納もほとんど無い。
ここらへんは上手く収納を工夫してなんとかしよう。
家賃は5万円ポッキリ。たぶん首都圏の人には想像出来ないでしょう(笑)マル!

このblogでデジカメのスナップを使うのは初めてだ。
あまりの手軽さ。これは危ない(笑)これきりにしよう。