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素敵な花嫁

070221-1.jpg

minolta XE / MC ROKKOR-PG 58mm
F1.2、1/30sec
Fuji SUPERIA800

弟に軽く嫉妬するほど可愛い嫁さんなのです(笑)

COMMENT

渡辺@S.N. URL @
02/24 21:51
.  おー,よく撮れてる。一生の記念ですね。
今回は,ズミクロンもROKKORに一歩譲ると言う感じですね。
白の諧調も飛ばずに良く出てるし。

 ところで,Summicron 50mm F2 第2世代,悩んだ末ゲットしてしまいました。
本当は程度の良い第一世代の固定鏡胴後期が欲しかったのですが,
なかなか程度の良いものなくて。

 中古カメラ店に解像度チャート持ち込んでフィルム2本撮ってと,
大ヒンシュクものまでしたのですが,その結果はピントに芯なしの感じで,
国産レンズより劣るという結果でした。
それで止めようと思ったのですが,数日後にまた行ってみたら売れていなくて,
安かったしこれも縁と思って買ってしまいました。

 ところが実写の結果は良い意味で予想を裏切ってくれて。
やはり平面のものを写すのと,立体物を写すのでは違うということでしょうか。
いわゆる像面収差などのことが効いて来るのかもしれません。

 らおたさんの写真と見比べてみて,第一世代と第二世代のズミクロンって別物かとも思えてしまいます。第二世代は解像度やシャープネスとは違った方向のレンズ設計がなされたのでしょうか。デザイン的にはカナダライツ系(姪はドイツでも)の感じが強いです。
よく言われるようにこの頃のレンズは固体差が大きいので,その影響も考えられますけど。

まあ,使うほどかなり気に入ってきています。
いろいろな表情のあるレンズみたいです。


らおた URL @
02/25 03:00
. 渡辺さんどうも! 
1枚でもこういうカットが撮れて、内心ほっとしてます(笑)一生の記念ですからねぇ。
この場でロッコールの「鷹の目」58/1.2を選んだのは正解だったなぁと思いました。
狙った通りの柔らかい感じが出ました。明日、四つ切にプリントしてみようと思います。

ズミクロン第2世代、購入されたんですね!おめでとうございます。
初代の固定鏡筒・・というと、例のアサカメレコードってやつですね。やっぱり良いんでしょうね。
同じレンズ構成の、自分の沈胴もなかなか良い写りをしてくれます(ガラスが違うけど笑)
F4~5.6あたりの、近い被写体を撮ると立体感が見事ですよね。
ズミクロンを使うときは小細工せずに日の丸構図でどんと撮るのが好きです(笑)
ぜひまたお話を聞かせて下さい。








 

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