スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
080212-1.jpg

LEICA CL / 旧エルマー5cm
F4.5, 1/8 sec.
Neopan ACROS (EI100)
Hypercat 24℃, 8 min 30 sec.

写りは極めて良好、何の不満も無い。
でもなぜライツのレンズは撮っててワクワクしないのだろう・・・

COMMENT

満月 URL @
02/13 11:55
. それはきっとツァイスのレンズに惚れてるからじゃないでしょうか。
素敵な女性とつきあっても、惚れてなきゃワクワクしませんよね。

それにしても、黒の締りが素晴らしいプリントが続きますね~。
自家プリントできる方の特権でしょう。全く羨ましいかぎりです。
ヨドバシ経由の富士フィルム現像所あがりのプリントには毎回がっかりしてます。
写真が下手なのにプリントまで腰砕けだと目も当てられません。
シビアなプリント指示をしないといけないんでしょうねぇ・・・
 ・・・なんて、他人のせいにしないで、もっと沢山撮ることに精をださないかんですな。
らおた URL @
02/14 01:02
. 満月さん
それは大いにあるかもしれません。なにしろ今まで最も衝撃を受けた135フォーマットのレンズが
コンタックスのホロゴンとビオゴン28ミリなのですから。
ツァイス=恋人、ライツ=遊び友達 みたいな関係でしょうか(笑)

ブログにupしている画像は厳密にはプリントとは違うので、ここで黒の締まりを語るのは極論かもしれません(^^;)
お店プリントは、それぞれの店の機械ごとにクセがあって、そのクセのままプリントしてしまいますからね。。
最初のプリントは見当を付ける為のオマケ程度に考え、次回でシビアな注文をなさるが懸命だと思います。









 

TRACKBACK http://raota1229.blog51.fc2.com/tb.php/432-d5f14ef8

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。